【タイトル】
セーフティ教室 3・4年【本文】
3・4年生は、3時間目にセーフティ教室がありました。 ボールを使ってコミュニケーションについてです。 SNSでも大切なのは「相手を思いやる心」。 相手の顔が見えないからこそ、丁寧な言葉を使うことで自分の気持ちを適切に伝えられることを改めて学びました。 次は探偵気分になって、一枚のイラストから個人情報を見付ける活動をしました。 普段何気なく撮影した写真でも、個人を特定する要素がたくさんあること知りました。 インターネットを使う以上、「大人も子供も同じ責任やリスクがある」ということを学ぶ貴重な時間になりました。 講師の皆様、ありがとうございました。【添付ファイル】
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